日焼け止めで肌トラブルが起こる理由

日焼け止めで肌トラブルが起こる理由についてです。

夏場と特に紫外線が気になる季節ではないでしょうか。
紫外線対策の1つとして、日焼け止めを塗ると言う人も多いと思います。
しかし、この日焼け止めが肌トラブルを起こす原因になってしまうことがあります。

例えば、日焼け止めを塗ることで、痒みや赤みがでるという人の対策です。
日焼け止めを塗って痒みや赤みがでる理由は、紫外線吸収剤が刺激となることが考えられます。

私もそうでしたが、顔が赤くなって痒くて腫れてしまった苦い体験があります。

このような場合は、ノンケミカルと書かれているものを使いしましょう。
ノンケミカルの日焼け止めには、この紫外線吸収剤は使われていないからです。

次に、日焼け止めを塗ることで、ニキビができるという人の対策です。

日焼け止めを塗るとニキビができてしまう理由は、シリコンです。

ウォータープルーフには、特にシリコンが多く配合されています。

シリコンそのものは無害ですが、毛穴を塞いでしまうことで、ニキビの原因になってしまうので、気になる場合は、シリコンが入っていないものを使いましょう。

脂性肌の人は、日焼け止めに含まれている油分もニキビの原因になってしまうことがあります。

ですから、油分が少ないジェルタイプを選ぶのも1つの方法ですし、アクネ菌の栄養源とならないようにノンコメドジェニックと表示されたものを選ぶのも良いでしょう。

◆紫外線対策に必要な日焼け止めは、いろいろありますが、トラブルがなくて効果も高く一番良いと実感中なのは、HANAオーガニックのウェアルーUVミルクです。

紫外線吸収剤もシリコンも無添加なので肌トラブルが起きにくいのです。

美容液みたいで潤いながら肌をきれいに見せますから、ファンデーションが不要なくらいです。
下地としても使えますし自然なバラの香りが癒されます。
HANAオーガニックUVミルクの口コミと効果
BBクリームみたいに使えますよ。
オーガニックで無添加なのでアトピーなど敏感肌でも安心して使えます。

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