VL WHITE(ヴィエルホワイト)とイビサクリームで迷った時は…

VL WHITE(ヴィエルホワイト)とイビサクリームで迷った時は…

デリケートゾーンの黒ずみは、人には相談しづらい悩みです。

とくに病気というわけではありませんから病院にお世話になることはありませんが、そのままにしておくのは自分自身で納得がいかないのではないでしょうか。

しかし、最近はそんな人には相談しづらい悩みに対応してくれる優れたアイテムが続々と登場しています。

中でも、デリケートゾーンの黒ずみ改善に人気を博しているのが「ヴィエルホワイト(VL WHITE)」と「イビサクリーム」です。

どちらも気になる黒ずみを徐々に改善していってくれますので、どちらを選んでも同じような気もします。

でも、より自分に合った方を選びたいと思いますよね。

このように、どちらを購入しようか迷う人が案外多いようなので、今回はふたつの商品を比較して違いや選び方について考えていきたいと思います。

まずは、成分の比較からですが、どちらもトラネキサム酸という美白成分が配合されている点は同じです。

このトラネキサム酸によって、黒ずんだ部分を徐々に美白していってもらえますので、美白効果についてはそれほど変わりはないと考えられます。

問題はその他の成分です。

まずヴィエルホワイト(VL WHITE)の主な成分としては、グリチルリチン酸2k、アルピニアカツマダイ種子エキス、党参抽出物加水分解液、 トリプルヒアルロン酸、アマチャヅルエキス、 シルバーパイン果実エキス、セイヨウオオバコ種子エキス、 コラーゲン、スターフルーツ葉エキス、カモミラエキス、セラミドが入っています。

一方、イビサクリームのほうは、グリチルリチン酸2kヒアルロン酸、ローズ水、シロキクラゲ多糖体、乳酸ナトリウム液、BG、サクラ葉抽出液、カモミラエキス、ダイズエキス、オウゴンエキスです。

成分を並べて比較してみると、少し違いが見えてきます。

どちらも肌の保湿成分はしっかり入っていますが、セラミドやコラーゲンが入っているのはヴィエルホワイトです。

このふたつの成分は積極的に肌に潤いを与えて若々しさを保ってくれるものなので、年齢層が高めの方にはいいかもしれません。

ただし、敏感肌の方にはイビサクリームの方おすすめです。

というのも、ヴィエルホワイトはお肌にやさしい作りではあるものの、法定色素という合成色素(タール色素)が入っていますので、その点が気になるデリケート肌の方にはイビサのほうが安心だからです。

そしてちょっと残念なのは、キク科植物にアレルギーのある方は、ヴィエルホワイトもイビサクリームも控えたほうがよいです。

どちらにもカモミラエキスといって、キク科のカモミールのエキスが入っていますので、お肌が反応してしまう可能性が高いからです。

もし、ご自身でキク科植物にアレルギーがあることを自覚されている方は、残念ですがどちらも控えて下さいね。

では、選び方のまとめです。

お肌の健康に自信のある方やどちらかというと脂性肌の方、Vラインの黒ずみが気になる時は、お肌の潤いやハリUP効果もあるヴィエルホワイトがおすすめです。
ヴィエルホワイトの販売店と通販で安くお得に買う方法
そして、敏感肌の方やVライン(ビキニライン)だけでなくIOラインの黒ずみが気になる方は、イビサがおすすめとなります。
イビサクリームの口コミとVIO黒ずみ改善効果
ちなみに、ヴィエルホワイトはエッセンスでイビサクリームはクリームですので、そのあたりの好みも加味した上で、どちらか選ぶといいですよ。

イビサクリーム公式サイト↓
黒ずみケア専用クリーム 薬用イビサクリーム

VL WHITE(ヴィエルホワイト)公式サイト↓
ヴィエルホワイト

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